ファクトリーオートメーションシステムの現状 多湖ITC

2018年2月21日(水) 三重県産業支援センター会議室
「ファクトリーオートメーションシステムの現状」 多湖ITC

自動制御の世界にはラダー言語というものがあり論理回路を記述するためのもので、多くのプログラマブルロジックコントローラ(PLC)で採用されている。

ただ、汎用的ではなくメーカーによって微妙に違っている。

工場などへの納入では現地調整が必要で現場に泊まり込んでの作業となるが工場は遠隔地にある場合が多く大変。

工場内の自動制御装置が故障するとネット経由でメールを送るなど、一部でIoT的な動きもでている。



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